Businesswoman with muscly arms in concrete interior. Confidence and power concept

「欲」にほだされた95%の人が、
相場の世界では負け組として資金を失う。

先物の世界では、3ヶ月のうちに
90%以上の人が資金を失う。
わずか、3ヶ月で、だ。

信用取引を行う投資家のほとんどが、
評価損を抱えているという事実もある。


普通聞こえの悪い真実は
見ようとはしない。
聞かないし聞こえない。

聞こえていたとしても、
自分だけは他の人と違うと
思い込んでいる人が多い。

だから素人でも相場を張れるし、
一回一回全てで勝てると思っている。

儲けるために株をやるわけだし、
儲からないのではやる意味がないと、
考えるのだろう。

と、今では結構偉そうに言っている
私もそうだった(笑)

人ができている事が自分に
出来ないはずがないと思っていたし、
株をやるなら全てで
儲けなければならないと思っていた。

実にめでたい(笑)


相場の世界なんて、
誰かの損が誰かの儲けになっていく。
こんな最も単純な真理さえも、
耳に入らないのが相場素人。

で、
一度考えてみたらどう?

  • 誰が損しているのか?
  • 稼ぐ奴の懐を肥やす役目は誰がになっているのか?
  • 稼いでいる人の口座残高が増えるのは、誰のおかげなのか?

うすうす気付いているかもしれないが、
市場には百戦錬磨のつわものが
うじゃうじゃいる。

機関投資家も
ヘッジファンドも、
玄人投資家も、
仕手筋も、
ついでにど素人も、
同じ市場でパイを奪い合うことになる。

立場も経験も資金量もあらゆる条件が違えど、
全員に共通する事がたった1つだけ存在する。

それは、
自分だけは儲けてやろうと考えている事。
自分が損してまで、
誰かを儲けさせてやろうと思う人は、
一人もいない。

それなのに、
なぜ、自分だけは他の人と違うと
思い込めるのか?

自分だけは勝てると思えるのか?

いったいなぜ?
いったいどうして?



60万円が2億円に・・・
とか、
10倍株の大化け銘柄で儲ける方法
とか、
5年で資産を10倍にした方法
とか、
株で1億円
とか、
こういう本を信じているからなのか?

まるで預言者のごとく、
あれを買え、
これを買えと書いてある。

でも、
途中、どうなったら手仕舞うのか?
押した時どうするか?
どうやって乗せていくかなど
肝心な事は1つも書いてない。

本来、エントリー前に
どのような建て切りをするかという
シナリオを持っておかなければならないのに、
エントリー以後は行き当たりばったりの
感情売買をする。

うちの受講者さんは、
シナリオを持ってエントリーする。

途中の建て切りをどうするのか?
徹底した練習でスキルを身につけている。

練習でできるようになったら、
次は実戦でお金を張ってスキルを磨く。

お金の増減を目の当たりにしたら、
どんなに練習していても心はぶれる。

そんな事は分かりきっているので、
心理面の障害にも対応できるように
訓練を積みスキルを磨く。

うちの受講者さんが
他と違うのは、
こういう練習の場を提供して、
経験値を積み上げる努力をしている。

  • 練習不足のトレーダーが損をする
  • 稼ぐ奴の懐を肥やす役目は経験不足のトレーダーがになっている

このことをうちの受講者さんは熟知し、
日々スキルを磨いているから、
他の人と違って当然と言える。

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