to sum up
滋賀県 Kさんの報告から

  1. 他のたくさんの受講者さんが共に乗り越えてくださった
  2. トレーダーは孤独
  3. 自分の足で歩まなければ決して辿り着けない
  4. あとは練習あるのみ



この7月で「投資力養成プログラム」は、
スタートしてから8周年を迎えます。

多くの稼げるトレダーを育成することに成功しました。
この度、「投資力養成プログラム」及び、
「稼ぐトレーダー実現化プロジェクト」の感想を
20名に依頼し100%の人に返事をいただいています。

順番に紹介してまいります。

ストイックさでは群を抜く
救急救命士であり救急隊の隊長である

滋賀県のK様から

昨日から続く
⇒ 人生を大きく変えることになる重要な転機になった!その1

これは私一人だけで乗り超えられた壁ではなく、他のたくさんの受講者さんが共に乗り越えてくださったからこそ成し得たことです。

他の受講者さんの頭や心の中の声が集約された過去の特別実践レポートは、

  • 時にヒントとなり
  • 時に励ましとなり
  • 時に勇気付けられ
  • 時に共感し
  • 時にライバルとなり
  • 時に考えさせられ
  • 時に自分を振り返り
  • 時に自分自身の鏡となる

私にとってかけがえのない財産です。

質疑応答無制限を形に残されたことで、たくさんの人たちが通るであろう険しい道の地図をいただいたようなものとも言えます。


同じチャートを見てトレードする他の受講者さんのチャートノック模範解答も色々な角度からの考え方を知ることができ、自分ひとりの頭のキャパを何倍にもできるメリットは大変大きいと思います。


トレーダーは孤独です。

私は孤独に戦うことに慣れていますが、それでもこのプログラムに参加されている方に何度も助けられました。
もちろん先生にも心から感謝しています。しかし、最終的に成功するには自分の足で歩まなければ決して辿り着けません。

私が部下に災害現場における活動を指導するときも同じです。

緊急的に時間制限のある現場で緊張と不安を抱えながらリアルタイムで直接指導することは専ら不可能です。
私と隊員とでは心理状態も体調も体格も経験も家族構成も違うし、現場の捉え方も違うので、マニュアル通りにはいきません。

事前にこういう時はこうするんだと教えていても実際の現場に行ってみると全く同じ状況などありませんからマニュアルはあって無いようなもので、
その場の行動は隊員の判断に依存することが多いです。

隊員自ら現場で肌で感じたこと見たこと思ったことを経験として積み上げ、同じ状況をシミュレーションして訓練し検証し続けることで一人前として成長します。


トレードの世界でも相場は現場そのもの。

シミュレーションしていても現場では突発的に予期せぬことが起こります。

だから想定外の出来事を想定内にとどめるために予め「こうなったらこうする」というシナリオは選択肢としてもっておかなければならないし、似たような状況が繰り返される現場に遭遇したら積極的に行動して最終的に無事に署に帰るという一連の流れを完結することが求められます。

基本的な知識を教わり、相場とはこういうものなのかなということがある程度見えてきたらあとは練習あるのみです。

顕在意識を潜在意識に落とし込む作業はやるべきことをやり続けるしかありません。

まだまだ成功までは道半ばですが、練習し続けて自分のトレードスタイルにさらなる磨きをかけていく所存です。


消防、救急の現場は過酷だと思います。
今回の西日本豪雨災害では、
各地から消防隊、警察、自衛隊の方が駆けつけ、
第一線で救助活動にあたられました。

めちゃくちゃかっこいい。

先日も高速のパーキングで
災害支援と書かれた車両を何台も見ました。

警視庁と宮城、岩手からの応援部隊でした。
本当に頭が下がります。

あらゆる業種によらず、
成長し上達することはどこでも同じことだと、

Kさんは教えてくれています。

消防、救急などは、
中途半端では命に関わります。

トレードでは命に関わることはないにしても、
資金をすっかり失うことにつながるでしょう。

結局、
中途半端の先には
中途半端な結果しか得られません。

本気で向き合うからこそ、ほしい結果が得られるし、
成長することもでき、強くなれる。

本気でない人は、変われないし、
勝てるようになれないのは当然として、
夢も目標も一歩たりとも近づけない。

どうせ一度きりの人生。
目の前に大大大チャンスがあるんだから、
本気でチャンレジしたもの勝ちです。


本気の人には全力で応援します。

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