to sum up
滋賀県 Kさんの報告から

  1. 人生を大きく変えることになる重要な転機に
  2. こんなにも利益が出せる
  3. トレンドに乗り続けられるということを身に染みて実感
  4. 最終的に運命を決定付けるのは確率である



この7月で「投資力養成プログラム」は、
スタートしてから8周年を迎えます。

多くの稼げるトレダーを育成することに成功しました。
この度、「投資力養成プログラム」及び、
「稼ぐトレーダー実現化プロジェクト」の感想を
20名に依頼し100%の人に返事をいただいています。

順番に紹介してまいります。

ストイックさでは群を抜く
救急救命士であり救急隊の隊長である

滋賀県のK様から

株式トレードを始めて約1年半。
(途中省略)
徐々に利益を上げられるようになってきたところでしたが、ちょうど仕事のストレスや睡眠不足などが重なり、トレードは全然安定しないし、何をもって利益を上げていけばいいのかまったくわからなくなり気が狂うほどイライラが続きもやもやしていたときブログにたどり着き、ご縁をいただけることとなりました。

人生を大きく変えることになる重要な転機となり得る出来事です。

実はこのプログラムで得られるものがなかったら相場から撤退する覚悟でした。

自分なりに厳選して有力な教材を探り当て、デイトレはある教材で勉強し、幾ばくか理解してこれたのですが、トレードで継続的に成功するための本質やスイングトレードについて本当に知っている人の声を聞きたかったのが本音で、それを強く追い求めることで、ようやく辿り着けたのかなと思っています。

まず私にとってプログラム(テキスト)でよかったことは基本に立ち返り、相場に参加するあらゆる立場の投資家の心理を学べたことです。

『すべての情報はチャートに描かれる』

ことは自明の理でしたが、投資家の心理の詳細についてはっきりと教えてくれるものはありませんでした。

この時点でチャートの見え方が前よりさらに明確になり「だからこうなるのか」から「やっぱりこうなってこうなるよな」そして「じゃあ次はこうなるんやろな」とローソク足の並びが投資家心理のバロメータのように当てはまるようになってきました。

(途中省略)

今まで仕事のストレスと相まって、狂気的にデイトレし、精神的に滅入っていたのがアホらしくなりました。
それも紹介して頂いた書籍を拝読し、省みることができた次第です。
ストレス過多や睡眠不足で頭がやられているときには認知機能の低下が起こり、感情の乱れからチャートの見え方が違うことや、間違った判断や行動を起こしてしまうことなどあのとき自分が陥っていた状況が痛いくらいよくわかりました。

リスク管理、シナリオ、PPサイクル。

これらも自身のトレードを振り返るのにとても重要なこととしてこれからトレードを行っていくうえでなくてはならない知識であり、当たり前のように付き合っていくべきものとなりました。

チャートノックを始めてみて、模範解答をいただいたときに初めてテキストに記載されていることが理解できました。

「こんな風に維持管理するのか」と何度も頷いてしまいました。

トレンドに乗り続けることができたらこんなにも利益が出せることやこのように考えて行動したらトレンドに乗り続けられるということを身に染みて実感できました。

そうなると、手掛ける銘柄も自ずと絞れてきて仕掛けるタイミングもだいたい決まってくる。そしてデモトレードでシミュレーションしてみると気持ちいいくらい仮想の利益が積み上がるので「なるほど、こういうことか」と納得せずにはいられません。

最初は興奮しましたが、今は感情の起伏はなくなりました。
「こんな状況だから次はこうなる可能性が高いし、こうなったらこうしよう」とシナリオを考え、シナリオにある思惑通りになれば利益を伸ばし、
シナリオにある思惑と異なる方向に動けば切るということをただ淡々とこなすことで自然に利益が残るということが見えたからです。

ここまで来るには、理解に苦しんだ『確率』の問題が大きな壁として私の前に立ちはだかりました。

チャートの細かな分析により読解力を高めればトレードの精度は上がると思い込んでいたためにその殻から抜け出せなかったのです。
ある程度の分析や訓練は必要ですが、最終的に運命を決定付けるのは確率であるということを理解するとあらゆるストレスから解放され、自分のコントロールできる範囲のものに集中することができあとは優位性に従って結果がついてくるという思いで相場と向き合えるようになりました。


なかなか超大作です。
トレードで勝つためのコツが
全てと言っていいぐらい網羅されています。
これで半分。
明日に続きます。