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大阪府のKさんから
課題図書の感想をいただきました。

cis氏の本を3回読みました。
今の私の心に響くところは何度も読みました。

それは”いずれバランスが取れるだろうという発想”と”損したくない”という感情、この2つが特にマイナスを導きやすい…という部分。

今、私がチャートノックに取り組む上で、まさしくこれが当てはまり、「こんなに上昇したら、そろそろ下がるかも?」という考えが、間違った発想であり、心の底深くに染みついてる発想だという事が判りました。

私の発想というより、それが大衆の発想なんですね!

「バランスが取れないのが当然」、「現実のランダムは残酷」とあるように、相場がこちらに合わせてくるなんてあり得ないと思っていても、どこかで予想を立てている。勝手な予想はしない、上がり続ける株は上がり、下がり続ける株は下がる。シンプルな言葉には職人として磨いてきた技術が研ぎ澄まされ集約されています。プログラムに参加しているからこそ、この著書の内容が理解できたと思います。

しかも、手取り足取り教わる環境に在ることが当たり前では無いです。



またKさんからは、投資力養成プログラム10周年にあたって、感想と推薦をいただきました。Kさんは本気で挑戦する受講者さんのうちの一人です。

投資力養成プログラムを受講して

私は2019年8月からこの投資力養成プログラムを受講し、10ヵ月になります。株式投資の勉強歴(笑)は3年以上になります。

このプログラムへの最初きっかけは3ヵ月のお試しコースで、「どんなプログラムなのか?2万円ならお試しでやってみよう」という軽い気持ちでした。

その当時は他の投資スクールで勉強していたものの、1年経ってもいまいち利益が出ず、エントリーするタイミングしか考えていませんでした。

(今思えば)自分の中での戦略や、ルールも無く、スクールに參加していればいつかは株で勝てるようになる、他の人より努力が少ないと思っていました。

なので、浮気心でお試しのプログラムを受講していたのですが、通勤電車の中でプログラムを読み進む内に、このプログラム主催の先生は今までの投資スクールの講師とは使命感が全く違うと感じました。

技術的な事はもちろんですが、それだけでは勝てるようにはならない…と細かく、丁寧に、そして根気強くあらゆるアプローチ法で、教えて頂いてます。

何より、個人投資家を一人でも多く勝てる投資家にしたいという思いが伝わってきます。

巷にいる沢山の投資のプロと言われる講師のほとんどが利益の為にスクールを経営しているとしか思えません。

どんなに探しても、こんなに手取り足取り教えてもらえるプログラムは無いと思います。

今までの投資スクールでは講師に一対一で教えてもらう事はなく、セミナーに出たり、ビデオを観たりでインプットだけの授業でしたが、このプログラムはインプットとアウトプットのバランスが絶妙で、教えてもらう事と同じくらい、あるいはそれ以上に自分自身で考える事で初めて完成するプログラムだと思います。

しかも受講費のみで、特別セミナーに参加したり、ビデオを観たりという事が無く、(追加の費用が要らない)定期的に出される課題や、チャートノックという市場参加者の心理や資金管理を体得する練習をする事で、エントリータイミング以上に大事な事がたくさんあり、以前に見えていなかった事が見えるようになりました。

自分で言うのも何ですが、エントリータイミングはそこそこ上手くいくのですが、コンスタントに利益を伸ばす事(方法)が分かりませんでした。

資金管理法も初めて教えてもらいました。

そして、このプログラムの最大の特徴は他の受講者の方々のレポートをシェアしてもらえる事です。

同じプログラムで学ぶ仲間のレポートを読む事は貴重であり、このおかげで理解力のスピードが速いと思います。

本物の投資の学びがこのプログラムにあります。諦めなければ、必ず実を結ぶと約束してくれます。



一生のうち1度ぐらい、死ぬ気で挑戦したらいいと思うんですよ。

今までの暮らしが満足できないものだとしたら、そうなるように選択してきた結果であって、少し冷静に現実を直視するべきだと思うわけです。

・このまま勤めてればなんとかなる

とか、

・コツコツ頑張れば生活できる

とか、

・嫌なことも我慢すれば時が解決する

とか、

逃げ口実を作り自己正当化する。甘さ全開だったはず。私がそうだったのでよくわかるんです。

人生を変えたいなら、1度ぐらい死ぬ気で挑戦するべきだと思う。トレードにはそれだけの価値がありますよ。

それと、死ぬ気でやったって、死にやしませんから。

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